即日振込可能な銀行や消費者金融カードローンの特徴の詳細

> 即日振込可能な銀行や消費者金融カードローンの特徴

即日振込可能な銀行や消費者金融カードローンの特徴

即日振込が可能なカードローンは、銀行や消費者金融など、金融機関からラインナップされている借り入れ商品です。

商品や融資の金額ごとに借り入れ条件や融資上限額が異なっているので、申込みからスムーズに審査を通すためには、自分にあったものを選び契約手続きを行うことが大切です。

申し込みから融資までを即日中に行うカードローンは、審査にそれほど時間をかけることができないため、一般のローン商品と比べると審査は緩くなることが多いようです。

しかし、緩いとはいっても審査が全く行われないわけではありませんから、契約内容に無理があったり、借入返済が難しいと判断された場合は、いくら申し込みを行っても審査に通らない可能性ももちろんゼロではありません。

当ページでは、即日振込が可能な銀行系カードローンと消費者金融系カードローンそれぞれの特徴についてまとめていきます。

目次

即日振込可能な銀行系カードローン

少し前まで、即日振込が可能なカードローンといえばノンバンク(消費者金融)がメインでしたが、最近では銀行系のカードローンでも即日振込可能なものが増えてきました。

そこで今回は、ノンバンクとの違いや、審査基準、メリット、デメリットなど、銀行系カードローンの疑問について様々な角度から調査していきたいと思います。

即日振込可能な銀行系カードローンの申込方法

まずは、情報収集を行います。各銀行で、金利や利用限度額・申し込み方法・返済日などを調べ、自分に合ったカードローンを決めます。

借入れをしたい銀行が決まったら、その銀行のホームページを見てみましょう。例えば三菱東京UFJ銀行なら、Web、テレビ窓口〈無人契約機〉、電話の3つの申し込み方法があります。Web上からは24時間、無人契約機や電話は受付時間が決まっています。

必要な書類を手元に置いて、いずれかの方法で手続きをし、審査が通ればその場で借入れができるようになります。

即日振込可能な銀行系カードローンの審査基準

カードローンの審査基準は銀行によって様々ですが、どの銀行でも必ずチェックする3つの項目があります。

@年齢条件を満たしているか

クレジットカードは18歳から利用することができますが、カードローンは20歳以上でないと利用することができません。上限に関しては、60歳、65歳など銀行によって幅があります。新生銀行は70歳まで借り入れすることが可能です。

A一定の収入があるか

「一定の収入」の基準は、銀行によって、また限度額によっても異なります。ここでのポイントは安定した収入があるかどうかです。会社の大きさや勤務形態(社員か派遣かアルバイトか)、勤続年数などが考慮されます。

B他社からの複数借入がないか

他の銀行や消費者金融からの複数他社からの借入がある場合、借入件数や借入額、現在利用中または過去に利用したローンやクレジットカードで延滞がなかったかどうかも調べられることなります。

ほかにも、持ち家か賃貸か、居住年数はどれくらいか、独身か既婚かなど、様々な面から返済能力があるか信頼できる人物かどうかを判断しています。

※注意!虚偽の審査回答をしてもバレます
審査に通りたいからといって事実を偽ったり、誇張した回答をしてはいけないということです。銀行では申告に不審な点があれば徹底的に調べます。

特に他銀行や消費者金融からの借り入れやクレジットカードの利用状況は、信用情報機関(CICなど)で照会することができるため、虚偽の報告をしても全て分かってしまいます。

即日振込可能な銀行系カードローン審査時に必要な書類

必ず必要なもの

・本人確認書類(運転免許証・健康保険証・パスポートなどのコピーなど)

必要に応じて提出するもの

・住民票や公共料金の領収書
本人確認書類と現住所が異なる場合

・収入証明書
借入金額が大きい場合/個人事業主の方や経営者/審査結果によって

※補足情報:収入証明書とは具体的には、源泉徴収所・確定申告書・給与明細・市民税や県民税決定通知書などです。

即日振込可能な銀行系カードローンの申込先

借入れをする際、複数の金融機関に同時に申し込みをすることは避けた方が良いでしょう。

同時期に複数の金融機関からの借入れがあるということは、それぞれの金融機関に対しての返済能力が低下するというふうに捉えられ、審査が通りにくくなってしまうからです。

銀行系のカードローンは、ノンバンクに比べ限度額も大きいので、自分に最も合った1社に絞って申し込みをしましょう。

即日振込可能なカードローンを借りるのにおすすめの銀行

即日振込可能なカードローンを選ぶ1つ目の条件は、「無人契約機」があるということです。通常カードの受け取りは郵送で行われますが、無人契約機があるカードローンであれば、申し込み後その場ですぐに受け取ることができます。

そして、2つ目の条件は、銀行口座の開設が不要ということです。預金口座の開設が必要なカードローンの場合、申し込み後ローンが利用できるようになるまで、1〜2週間ほどかかる場合もあるからです。

つまり、この2つの条件をクリアしているカードローンであれば、即日振込が可能になるということです。この条件を踏まえた上で、おすすめの銀行系カードローンをご紹介したいと思います。

新生銀行カードローンレイク

20歳以上70歳未満で安定した収入があれば申し込みができます。銀行系カードローンでは珍しい2種類の無利息サービスがあるのが特徴です。(180日間、借入額のうち5万円が何度でも無利息、または30日間いくら借りても無利息)

◆契約限度額:500万円
◆金利:年4.5〜18.0%
◆無人契約機の台数:760台
◆無人契約機の利用可能時間:平日土曜24時まで/日曜祝日22時まで/第3日曜19時まで
◆申し込み時の預金口座:不要
◆収入証明書類:限度額100万円以下は不要
◆手数料:提携ATMは無料

>> いますぐレイクへ申し込みたい方は申込画面へ
>> レイクについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

三菱東京UFJカードローン バンクイック

審査は最短30分。ATMコーナー備え付けのテレビ窓口でカードが受け取れ、即日振込が可能です。配偶者に収入があれば、専業主婦の方も申し込むことができます。

◆契約限度額:500万円
◆金利:年4.6〜14.6%
◆無人契約機の台数:640台
◆無人契約機の利用可能時間:平日20時まで/土曜祝日18時まで/日曜17時まで
◆申込時の預金口座:不要
◆収入証明書類:限度額100万円以下は不要
◆手数料:提携ATMなら借入れも返済も無料

>> いますぐバンクイックへ申し込みたい方は申込画面へ
>> バンクイックについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

三井住友銀行カードローン

21時までにローン専用カードを発行、または三井住友銀行の口座開設してあり、インターネットバンキングによる申し込み・審査が完了すれば、即日振込が可能です。ただし、審査は比較的厳しく、主婦は申し込みができません。

◆契約限度額:800万円
◆金利:年4.0〜14.5%
◆無人契約機の台数:700台
◆無人契約機の利用可能時間:21時まで
◆申込時の預金口座:不要
◆収入証明書類:限度額300万円以下は不要
◆手数料:提携ATMなら借入れも返済も無料

>> いますぐ三井住友銀行カードローンへ申し込みたい方は申込画面へ
>> 三井住友銀行カードローンについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

みずほ銀行カードローン

「WEB完結申込」という方法なら最短即日利用可能で、さらに24時間申込受付しているため、忙しい方やすぐに利用したい方におすすめ。

また、最大利用限度額は1,000万円で、利用限度額200万円までは収入証明書の提出は不要。

利用は普通預金のキャッシュカード、またはカードローン専用カードのどちらかを選択できる。カードローンを利用でみずほ銀行ATM時間外手数料や振込手数料が無料となり、さらにコンビニATM時間外手数料・利用手数料・振込手数料(他行宛)は月に4回まで無料となる。

>> みずほ銀行カードローンへいますぐ申し込みたい方は申込画面へ
>> みずほ銀行カードローンについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

セブン銀行カードローン

申込は必要事項を入力するのみでWEB上で完結し、書類は不要。最短10分で審査が終わる。セブン銀行のキャッシュカードで全国のセブン銀行ATMを利用して借入れ・返済が可能である。

セブン銀行口座を持っていないという方は口座開設と同時に申込可能で約1週間程度で利用できるようになる。ダイレクトバンキングサービスやセブン銀行ATMから曜日や時間帯に関わらずいつでも利用でき、その際の手数料は無料である。

利用限度額は10、30、50万円から、返済は月々5千円もしくは1万円から選択できるシンプルなシステムなので分かりやすく管理がしやすい。

>> セブン銀行カードローンへいますぐ申し込みたい方は申込画面へ
>> セブン銀行カードローンについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

ジャパンネット銀行カードローン

最大1,000万円までという限度額の高さが特徴の「ネットキャッシング」。国内初のネットバンク・ジャパンネット銀行のカードローンとして、注目度の高い商品。金利は2.5〜18.0%で、下限金利の低さはなかなかのもの。

口座を持っていれば、最短60分で借り入れが完了。

無利息期間が設けられており、初めての借り入れから30日間は金利が発生しないのは大きな魅力。60歳か65歳までと定めているところが多い中、こちらは69歳まで申し込むことができる。

返済方法や返済日を自由に選べるので、「月々の返済額を少額に抑えたい」「短期間で早めに返したい」など、自分に合った方法で返済プランを組める。

>> ジャパンネット銀行カードローンへいますぐ申し込みたい方は申込画面へ
>> ジャパンネット銀行カードローンについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

楽天銀行スーパーローン

限度額300万円まで収入証明書の提出不要で金利は年4.9%〜14.5%。最大限度額は50万円で、返済は月々3,000円からのゆとりあるプランも用意されているため気軽に利用できる。

また、パソコン・携帯電話から24時間利用可能でその際の手数料は0円、さらにコンビニATM手数料も0円となっている。

専業主婦や満20歳以上のパート・アルバイトとしてお勤めの方も申込可能なので、急な出費やいざというときに備えてカードローンを準備しておくということもできる。

>> 楽天銀行スーパーローンへいますぐ申し込みたい方は申込画面へ
>> 楽天銀行カードローンについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

銀行で即日振込可能なカードローンを作るメリット

金利が安い

一般的に銀行のカードローンの金利は、ノンバンク(消費者金融)に比べ低く設定されています。銀行は新生銀行カードローンのレイクを除き、年4.0〜15%前後なのに対し、ノンバンクからのキャッシングは年4.5〜18%ほどになります。

総量規制対象外

ノンバンクの場合、総量規制と言って借入金額の総額が年収の1/3までに制限されるという決まりがあります。しかし、銀行のカードローンは銀行法を順守するため、総量規制対象外となります。そのため、年収の1/3以上の借入れも可能です。

一定金額以下は収入証明書の必要がない

銀行のカードローンは、収入証明書を提出することなく100〜300万円ほどの借り入れをすることが可能です。一方ノンバンクは、借入れが少額であっても収入証明書が必要だったり、50万円以上は必要だったりと、銀行のカードローンよりも厳しい審査基準となります。

安心感がある

大多数の方は、消費者金融よりも銀行からお金を借りている方が安心感を得られるでしょう。また、在籍確認のための電話が勤務先にくる際も、「アコム」「プロミス」などはすぐに消費者金融と分かってしまいますが、銀行名の場合、カードローンを利用しているということが知られずにすみます。

銀行で即日振込可能なカードローンを作るデメリット

審査が厳しい

銀行はノンバンク(消費者金融)に比べ、金利が低く限度額が高いといったメリットがある反面、利用者に対するハードルはノンバンクよりも高くなっています。言いかえれば、ノンバンクよりも審査が通りづらいということです。

延滞に厳しい

銀行のカードローンでは、延滞した場合、比較的早い段階で返済分を預金残高や給与から返済に充てられたり、差し押さえられたりする可能性があります。

また、返済がされない場合には、銀行と契約している保証会社(消費者金融や信販系業者)が催促や取り立てを行うことになります。

ドラマなどのイメージから、ノンバンク(消費者金融)は取り立てが厳しく、銀行はやさしいと思われる方も多いかもしれませんが、大きな返済の遅れがあった場合は、消費者金融も銀行も全く関係なく、厳しい対応になることに変わりありません。

銀行系の即日振込可能なカードローンについてのまとめ

ノンバンクよりも金利が低く限度額が高い、そしてノンバンクと同じように即日振込可能になった銀行系カードローンは、以前に比べ非常に利用しやすいものになりました。

しかし、手軽に利用できるからといって、無計画な借り入れをすることは大変危険です。各銀行の特徴やメリット・デメリットをよく理解した上で、自分にとって最適なカードローンを選びましょう。そして、借金をしているということを常に念頭におき、返済計画をしっかり立てた上で、無理のない借入れをしましょう。

即日振込可能な消費者金融のカードローン

消費者金融を利用したい方の中には即日振込をしたい!という方が非常に多いものです。スピーディーな対応をしてくれる便利な消費者金融を知りたいですね。そこで今回は即日振込可能な消費者金融系カードローンについて説明しています。

即日振込可能な消費者金融のカードローンの申込方法

即日振込が可能かどうかはどの消費者金融で契約するかにもよりますが、何時に契約を完了させたか一番大事です。あとは本人に安定した収入があれば即日振込は可能になります。

※ほかに借入などがあれば審査結果が変わりますのでご注意ください。

まず、プロミスであれば平日14時までにWEB契約を完了すれば即日振込が可能、カード不要であれば口座振替のみで終了です。インターネットサービスで管理することが可能です。

そしてカードが必要な場合は郵送で後日受け取りが可能です。もちろん店舗や自動契約機へ来店であれば即日で受け取ることができます。

また平日の14時以降・土日祝日であっても、自動契約機でカード発行が必須とはなりますが、そちらでも即日振込・発行が可能です。

アコムも同じくインターネットでの申し込みであればこちらも来店不要で契約できます。ただし、平日のみ必要書類を14時までにアコムが確認できれば即日振込となります。

営業日ではない、土日祝日は対応していないのでご注意ください。

カードを発行したい場合はプロミス同様の対応となります。

そしてモビットも即日振込ができます。インターネット申し込み後、フリーダイヤルへ電話し、平日14時50分までに銀行振込の手続きが完了できるようであれば可能です。

即日振込可能な消費者金融カードローンの契約方法

即日振込が可能な契約方法はいくつかあります。

来店契約

まずは来店ですが、来店の場合はその場で契約・手続きなので即日発行がスムーズにいきます。しかし、来店での契約となると店舗での手続きが手間取って時間がかかってしまいます。

自動契約機

昔ながらの自動契約機も手続きがその場でできて便利ですが、こちらも審査中はずっと自動契約機で待っていないといけません。

電話審査後の申込み

来店や自動契約機に行く前に、事前に電話連絡を入れてから伺うのが良いでしょう。電話であらかじめ審査に必要な質問事項を受け付けてもらえます。そうすると、口座振替で即日振込(カードは後日郵送)またはカードの発行に足を運ぶのみで済むのです。

インターネット契約

ホームページ上からのインターネット契約も可能であり、所定の時間までに契約完了すると、口座振替で即日振込が可能です。カードが必要な場合は後日郵送されます。

また、同居している家族にキャッシングしているのがバレるのが怖いから郵送されたくないという方は最寄りの店舗もしくは自動契約機にてカードを発行することもでき、この場合も即日振込ができるようになっています。

(両親や職場にバレずにお金を借りる方法を詳しく知りたい方はこちら)

そのため即日振込はどの方法でも可能ですが、スムーズに手続きすることができるのはやはり電話契約かネット契約です。

特に、今の主流はインターネット契約になりますので、即日振込希望であればこの方法が確実でおすすめです。

即日振込可能な消費者金融カードローンの審査

プロミスのWEB契約では最短1時間で融資が可能です。モビットは審査時間:10秒簡易審査ですが、WEB申し込み後にフリーダイヤルへ電話、その後審査という段階が多いので、割と時間がかかります。申込の曜日、時間帯によっては翌日以降の取扱となる場合がるので申し込み状況によって即日振込が左右されてしまうのが難点です。

そんな中、アコムはなんと最短の30分というスピード回答となります。早く受け取りたい!という方にはアコムはとてもおすすめです。

即日振込可能な消費者金融のカードローン審査時に必要な書類

必要書類は以下の2つです。

・運転免許証・健康保険証・パスポートなどの本人確認書類
(氏名・現住所記載が必須)

・収入証明書類
(厳然徴収表・住民税決定通知書・確定申告書所得証明書)

このうち、運転免許証などの現住所が異なる場合は公共絵用金の領収書・住民票の写し・印鑑証明の原本が必要になります。

また、収入証明書類は給与明細書でも可能ですが、その場合は直近2カ月分(借入先によっては賞与明細書も必要)が必要になります。

WEBで契約する場合は画像をアップロードして送るだけで審査に入りますので、とても簡単で便利です。

プロミス・アコムは希望の借入金額が50万円以下の場合は収入証明書類が不要な場合が多いので、借り入れが少ない方は免許証ひとつで借入ができます。ただし、ほかの守秘者金融にも借入がない場合に限りますのでご注意くださいね。モビットは基本的に収入証明書類が必要となっています。

即日振込可能なカードローンを借りるのにおすすめの消費者金融

カードローンを即日で融資されたい場合の申し込みはWEB契約が一番確実で簡単かつスピーディーです。いくつか消費者金融はありますが、その中でも即日振込ができる消費者金融はプロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)・アコム・モビットです。

アコム

30分で審査完了は他社が追いつけない審査スピードです。そしてむじんくんも多いのでカード発行がしやすいのもアコムのメリットです。

カードの郵送はして欲しくないという方にはとても嬉しいと思います。ATMの数も多いので契約後の返還もしやすいと思います。

>> いますぐアコムへ申し込みたい方は申込画面へ
>> アコムについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

プロミス(SMBCコンシューマーファイナンス)

こちらは平日14時までにWEB契約で即日振込可能というのはとても強いですね!さらに14時以降や土日祝日であっても自動契約機を通せば即日振込可能であることもほかにはないメリットです!

そして、プロミスの自動契約機は日本一の数を誇るのでどこでも発行ができるというのが嬉しいところ!アコムの即日振込は平日のみなので休日であればプロミスがおすすめです。

>> いますぐプロミスへ申し込みたい方は申込画面へ
>> プロミスについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

モビット

少ない入力項目で借り入れ可能か調べられる10秒簡易審査は、正確さに定評あり。

三井住友銀行か三菱東京UFJ銀行の口座を持っているなら「WEB完結申し込み」がおすすめ。電話連絡や郵送物がないので、手間がかからず周りの人にばれる心配もなし。インターネットで口座へ振り込み手続きをして、銀行のキャッシュカードで引き出せばとてもスマート。

借り入れ限度額は800万円、金利は3.0〜18.0%で、限度額・下限金利は銀行ローンと同レベル。

そのため他社で複数借り入れのある人が、まとめて一本化するための借り換えにモビットを選ぶ例も少なくない。

>> いますぐモビットへ申し込みたい方は申込画面へ
>> モビットについてもう少し詳しく知りたい方は詳細確認へ

消費者金融で即日振込可能なカードローンを作るメリット、デメリット

消費者金融でカードローンをするメリットはその融資の速さと審査の甘さです。カードローンの融資が即日できるのは消費者金融だけといってもよいでしょう。銀行やクレジットカードとなると、今すぐというわけにはいきません。

また、審査の甘さに関しても消費者金融はほかとは比べ物にならないほど特別な甘さです。例えばクレジットカードが作れない方であってもローンができます。

そのため、消費者金融での借り入れは「最終手段」と考えていただきたいと思います。

ただし、消費者金融にはもう1つのメリットがあります。それは、キャンペーンなどを利用すれば金利手数料が無料の期間などが存在します。

そのため、場合によってはクレジットカードなどよりも少ない金利で終わる可能性があるのです。こういったサービスが定期的に行われていますので、利用しましょう。

デメリットはとにかく金利が高いことです。

銀行などでの融資であればスピードは劣りますが、フリーローンは4%〜12%程度です。ところが、消費者金融の金利は4.5〜18%ほどと、とても高いのです。返済計画をしっかり考えておかないとかなりの金利が付いて、借金が増えてしまいます。

できる限りの返済計画を立てた上で借入するようにしましょう。

即日振込可能な消費者金融カードローンのまとめ

即日振込をしたいのであれば、WEBでの契約がおすすめです。基本的に14時までのところが多いので、早めの時間に契約することをおすすめします。

アコムやプロミス、モビットであれば即日振込が可能です。しかし、借入先によって契約の時間や申し込み状況によっては即日振込ができないので注意しておきましょう。

平日14時までの借入であれば30分のスピード審査のアコム、休日であれば無人契約機に行けばいつでも即日振込可能のプロミスがおすすめです。

そして、借り入れの時は返済計画をしっかり立てた上で借入をしましょう。キャンペーンやサービスを利用することで、少ない金利で借入することができます。

消費者金融は早くて便利な点が多いですが、高金利というデメリットがあるので余裕を持った返済金額になる金額の借入申込からスタートすることをおすすめします。

アコム

更新
即日借入可能な人気のキャッシング一覧はこちら


運営者情報
あやふる画像
名前 あやふる
性別 女性
誕生日 4月10日
出身地 大阪
自己紹介 金利や審査などキャッシングに関する情報を調べるのが大好きです。